かみを祀るα版
伊豫豆比古命神社
撮影:CT-May(CC0)出どころ

伊豫豆比古命神社

読み
いよずひこのみことじんじゃ
祭神
伊豫豆比古命/伊豫豆比売命/伊与主命/愛比売命
社格
式内社/旧県社/別表神社
創建
伝・孝霊天皇時代
本殿
王子造
所在地
愛媛県松山市居相2-2-1 地図
別名
椿神社

伊豫豆比古命神社(いよずひこのみことじんじゃ)は、愛媛県松山市居相町にある神社。式内社、旧社格は県社。神紋は十六弁八重表菊。地元では椿神社、お椿さんとも呼ばれている。 「伊豫豆比古」の読み方については、神社では「いよずひこ」としているが、「いよづひこ」と読んでいる例も多い。本来の意味からいえば「いよ-づ-ひこ」であり、「豆」は格助詞「つ(づ)」であるが、ここでは同神社の表記に従う。

出どころ: ウィキペディア「伊豫豆比古命神社」CC BY-SA 4.0)。記事の冒頭の要約。

例祭

  • 春季例大祭(旧暦1月8日)/秋季例大祭(10月6日)

日付はウィキペディアの記事の「例祭」の欄から。年によって変わることがあります——確かなことは公式サイトで。