
北野天満宮
- 読み
- きたのてんまんぐう
- 祭神
- 菅原道真 神の頁
- 社格
- 二十二社(下八社)/旧官幣中社/別表神社
- 創建
- 天暦元年(947年)
- 本殿
- 八棟造
- 所在地
- 京都府京都市上京区御前通今出川上る馬喰町 地図
- 別名
- 北野爾坐天満宮天神/天満大自在天神社/天満天神/北野天神/北野聖廟/北野社/北野神社
- 二十二社
- 下八社
- 国宝の建造物
- 北野天満宮本殿、石の間、拝殿及び楽の間
北野天満宮(きたのてんまんぐう)は、京都市上京区にある神社。二十二社(下八社)の一社。旧社格は官幣中社で、現在は神社本庁の別表神社。旧称は北野神社。神紋は「星梅鉢紋」。通称として天神さん・北野さんとも呼ばれる。全国の天満宮、天神社、菅原社などは約1万2000社もあり、福岡県太宰府市の太宰府天満宮とともに天神信仰の中心で、当社から全国各地に勧請が行われている。近年は学問の神として多くの受験生から信仰されている。
出どころ: ウィキペディア「北野天満宮」(CC BY-SA 4.0)。記事の冒頭の要約。
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