
熊野本宮大社
- 読み
- くまのほんぐうたいしゃ
- 祭神
- 家都美御子大神 神の頁
- 社格
- 式内社(名神大社)/旧官幣大社/別表神社
- 創建
- 伝・崇神天皇65年
- 本殿
- 入母屋造(第一殿・第二殿)、切妻造(正面)・入母屋造(背面)(第三殿・第四殿)
- 所在地
- 〒647-1731 和歌山県田辺市本宮町本宮1100 地図
- 世界遺産
- 「紀伊山地の霊場と参詣道」の構成資産
- 公式サイト
- www.hongutaisha.jp
熊野本宮大社(くまのほんぐうたいしゃ)は、和歌山県田辺市本宮町本宮にある神社。熊野速玉大社・熊野那智大社と共に、熊野三山を構成している。家都美御子大神(けつみみこのおおかみ、熊野坐大神〈くまぬにますおおかみ〉、熊野加武呂乃命〈くまぬかむろのみこと〉とも)を主祭神とする。かつては式内社(名神大社)。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。ユネスコの世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の構成資産の1つ。
出どころ: ウィキペディア「熊野本宮大社」(CC BY-SA 4.0)。記事の冒頭の要約。
例祭
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