
新田神社
- 読み
- にったじんじゃ
- 祭神
- 天津日高彦火邇邇杵尊/天照皇大御神/正哉吾勝勝速日天忍穂耳尊 神の頁
- 社格
- 薩摩国一宮/旧・国幣中社/別表神社
- 創建
- 伝・神亀2年(725年)
- 本殿
- 入母屋造
- 所在地
- 鹿児島県薩摩川内市宮内町1935-2 地図
- 一宮
- 薩摩国
新田神社(にったじんじゃ/にいたじんじゃ)は、鹿児島県薩摩川内市宮内町にある神社。薩摩国一宮。旧・社格は国幣中社で、2025年(令和7年)現在は神社本庁の別表神社。 かつては八幡五所別宮の一つとして八幡神を祀っていた為、別に「新田八幡宮」・「八幡新田宮」・「川内八幡宮」・「一宮八幡」・「新田明神」等とも呼ばれていた。 社殿の背後にある墳墓は、1874年(明治7年)の宮内省により、皇孫・天津日高彦火邇邇杵尊(アマツヒコヒコホノ ニニギノミコト、ニニギ ノ ミコト)の陵墓とされる可愛山陵であると治定された。
出どころ: ウィキペディア「新田神社 (薩摩川内市)」(CC BY-SA 4.0)。記事の冒頭の要約。
例祭
- 9月15日 次は 2027年9月15日
日付はウィキペディアの記事の「例祭」の欄から。年によって変わることがあります——確かなことは公式サイトで。