
玉置神社
- 読み
- たまきじんじゃ
- 祭神
- 国之常立神/伊弉諾尊/伊弉冊尊/天照大神/神日本磐余彦命 神の頁
- 社格
- 旧郷社
- 創建
- 伝崇神天皇61年(紀元前37年)
- 本殿
- 入母屋造
- 所在地
- 奈良県吉野郡 地図
- 世界遺産
- 「紀伊山地の霊場と参詣道」の構成資産
玉置神社(たまきじんじゃ)は、奈良県吉野郡十津川村にある神社。大峰山系の霊山の一つである玉置山の山頂直下の9合目に位置し、大峯奥駈道の靡(なびき)のひとつである。 社務所および台所、梵鐘は国の重要文化財。境内地の杉の巨樹群は奈良県の天然記念物。2004年7月に登録されたユネスコの世界遺産『紀伊山地の霊場と参詣道』の構成資産・大峯奥駈道の一部。
出どころ: ウィキペディア「玉置神社」(CC BY-SA 4.0)。記事の冒頭の要約。
例祭
- ■例大祭 10月24日/■三柱社例祭(初午祭)3月初午の日 次は 2026年10月24日
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