
鬪雞神社
- 読み
- とうけいじんじゃ
- 祭神
- 熊野三所神 神の頁
- 社格
- 旧県社・別表神社
- 創建
- 允恭天皇8年
- 本殿
- 春日造(本殿・上殿・八百萬殿)、四間社流造(中殿・下殿)入母屋造(西殿)
- 所在地
- 和歌山県田辺市東陽1-1 地図
- 別名
- 闘鶏神社/田辺宮/新熊野/新熊野雞合大権現/権現さん
鬪雞神社(とうけいじんじゃ)は、和歌山県田辺市にある神社。文化財指定名称としては「鬪雞神社」となっているが、宗教法人の名称としては漢字に「鳥」の入った「鬪鷄神社」である。「闘鶏神社」などとも表記される。旧称は田辺宮、新熊野、新熊野雞合大権現。通称:権現さん。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。 世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道 - 熊野参詣道(大辺路)」の構成遺産である。
出どころ: ウィキペディア「鬪雞神社」(CC BY-SA 4.0)。記事の冒頭の要約。
例祭
- 7月24日・25日(田辺祭) 次は 2027年7月24日
日付はウィキペディアの記事の「例祭」の欄から。年によって変わることがあります——確かなことは公式サイトで。