
祐徳稲荷神社
- 読み
- ゆうとくいなりじんじゃ
- 祭神
- 倉稲魂大神/大宮売大神/猿田彦大神/神令使命婦大神/萬媛命 神の頁
- 社格
- 旧県社/別表神社
- 創建
- 貞享4年(1687年)
- 本殿
- 記事に本殿の様式の記載がありません
- 所在地
- 佐賀県鹿島市古枝 地図
- 別名
- 鎮西日光
祐徳稲荷神社(ゆうとくいなりじんじゃ)は、佐賀県鹿島市にある神社。旧社格は県社で別表神社。別名鎮西日光。楼門は日光東照宮の修復職人達の手による陽明門を模したものである。 伏見稲荷大社、笠間稲荷神社とともに日本三大稲荷の一つに数えられる。年間300万人の参詣者が訪れる。衣食住、生活全般の守護神として、商売繁盛、家運繁栄などで尊崇されている。 日本四大稲荷、日本五大稲荷、日本六稲荷、九州三大稲荷に数えられることもある。
出どころ: ウィキペディア「祐徳稲荷神社」(CC BY-SA 4.0)。記事の冒頭の要約。
例祭
- 3月初午日
日付はウィキペディアの記事の「例祭」の欄から。年によって変わることがあります——確かなことは公式サイトで。